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2005年9月30日 (金)

ホワイトバンド・その後(><。)

さて、早速つけていたホワイトバンドですが、うちに帰ると下の娘が

「これなあに?」

「ホワイトバンド。」

「かしてかして!」

「やだ、ママのだもん。」

「かして~!」

強奪。でももちろん、3歳の娘の腕には太すぎてスカスカです。そして、わたしがパソコンで仕事に熱中している間に、おそらくどこかに落としてきてしまったのでしょう。気がつくと娘の腕にはもうホワイトバンドはありませんでした(><。)。

「ママのホワイトバンド、どこやったの?!」

「あれ?どっかいっちゃった。」

ひととおり探しては見たものの、我が家はあちこちにブラックホールがあるらしいので、見つかる可能性は薄いと思われます。わたすんじゃなかった!!!

短いご縁でした。

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2005年9月29日 (木)

ホワイトバンド

20050929132611 たまたまファミリーマートに買い物によったところ、レジのところにがこんなものがおいてありました。

ホワイトバンド・プロジェクトというのは、「貧困を撲滅しよう」という意思表示のために白い輪を身につけよう、という世界的なキャンペーンの一環として、日本でも6月末ごろからスタートしたようです。

ファミリーマートにおいてあったのは、1個300円で販売しているシリコンゴム製の腕輪で、店員さんが、「限定品ですよ!」とすすめてくれました。調べてみたら、今日から発売だったみたいです。

ホワイトバンドについては、テレビのCMや新聞広告、太田市議の高田さんのブログなどにも紹介されていて、気になっていました。この種のものがコンビニで販売されるなんて、珍しい!と思って、店員さんに頼んで写真を撮らせてもらい、ついでにひとつ買ってきました。

20050929133722 見るからに原価の安そうな品物なので、これで300円は高いなーと思いつつ、いいきっかけだと思ってオフィシャルサイトや反論サイトなどいろいろ見てみました。

このホワイトバンドの売上金は、商品の生産、販売にかかる経費、流通コストなどが結構かかっていて、300円のうち3割ぐらいが「貧困を撲滅する運動」のために使われるそうです。といっても、貧しさに苦しんでいる現場の人たちへの寄付というやり方ではなく、主に貧困を撲滅するために貧困を作り出している側である先進諸国の社会や政治の仕組みを変えるための活動費として使っていて、いままでの募金活動等にみられる、貧困に直面している人々への寄付という直接的な支援ではないということで、このプロジェクトへの批判や反論が行われています。

わたしは「貧困は寄付だけでは解決できないところまできてしまっている」という事務局の主張には賛成です。問題を多くの人が認識し、解決策を考え、社会制度を変えるため政治的な意思表示をしないかぎり解決できない問題はたくさんあります。そう思うからこそ、政治の世界を目指すことにしたわけですから。

もちろん、その主張するところの政策的な提言が貧困を撲滅するためのもっとも効果的な唯一の方法か、ということについてはいろいろと研究の余地があるかなと思いますが、「こんな問題がある、関心を持ってほしい」と訴え、それを多くの人に共感してもらうことの難しさはさまざまな市民活動に参加する中で常に感じてきた大きな課題です。

ホワイトバンドプロジェクトでは、先ほども紹介したとおり、テレビCM、新聞広告、多くの著名人の起用、ブランドとして統一されたイメージやデザイン、流通経路の確保などがとても練られています。なんとなく欲しいと思ってしまう宣伝の仕方、売り方がされているのです。もちろん、その広報活動にはとてもお金がかかっていると思いますが、その分効果もあげているのかもしれません。

広告や宣伝方法、イメージ戦略などについて、過小評価は禁物だと思います。先の総選挙しかり、市民活動や政治活動、選挙にもこのような手法が欠くべからざるものとなる時代は、もうやってきているのかもしれません。

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2005年9月27日 (火)

太田スポレク祭 打合せ会議

10月の22日、23日の土日に、太田市運動公園で太田スポレク祭が開催されます。

20050927103516 スポレク祭って、なんだろう?と思いますよね。スポレクはスポーツ&レクリエーションの略だそうです。副題は「福祉ふれあいスポーツ大会」。「ふれあい部門」と「スポーツ部門」というのがあります。この、「ふれあい部門」というのが、市内の福祉団体、ボランティア団体などによる活動紹介やバザー、模擬店などの出店でイベントを盛り上げる部分なのですが、7月に発足したばかりの太田NPO法人連絡協議会もこのイベントに参加することになり、今日打合せ会議に参加しました。

雨天決行で開会式が22日(土)の午前9時から、閉会式が23日午後3時45分からとなっています。模擬店は、このブログでもたびたび紹介している福祉ショップスワンベーカリーのパンをはじめ、太田名物(?)焼きそば6店、焼きまんじゅう、おむすび、フランクフルト、お好み焼き、クッキー、ワッフル、煮玉子、寿司、だんご、コロッケ、ポテトフライ、おでん、焼き鳥、野菜、ジュースに生ビールまで、ボランティア団体、NPO団体、福祉団体、ボーイスカウトやガールスカウトなどさまざまな団体によるお店が出されます。バザーも27団体が出店、毎年大勢の来場者でにぎわう一大イベントです。皆さんも、ぜひお越しください!

太田NPO法人連絡協議会は、いまのところ活動紹介などを中心におとなしめに参加する予定です(^ ^)。会場の一番西側、1番、2番のテントを借りてブースを出すので、のぞいてみてくださいね!

20050927113238 ところで、会議は市の福祉会館で行われたのですが、おとなりがスワンベーカリーだったので、今日も寄ってお昼を購入。いま、かなり気に入っているのが写真の“チョリソートルティーヤ”158円です。ソーセージと辛いソースが薄く平たいパン(?)トルティーヤで包まれているシンプルなものですが、びっくりするぐらい辛くておいしいです(^ ^)。子ども向きじゃあないですが。

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2005年9月26日 (月)

政治を志す理由

最近、相次いで友人を亡くした話を聞きました。

二人とも、自治体議員をしている友人です。一人は、妹のような存在だった友人の死を、一年もたってから知ることになったそうです。新米の小学生教師として赴任したばかりで、担任するクラスでおきた問題の解決に悩み、自死を選んでしまったそうです。

やはり、学校教育は改革しなければ。

友人は、ポツリとそういいました。

もう一人は、お隣伊勢崎市議の、三好さんです。直接聞いたわけではなく、ブログで見ただけなので、詳しいことはわかりません。けれど、

子どもたちの未来は、守る。

と力を込めて書かれた言葉に、同じ痛みを感じます。

わたしの、政治を志す理由は、一つではありません。いろんな出来事が積み重なって、やはりこの道を行くしかないと思い決めて進んでいます。

それでも、なによりも、悲しみを力に変えて、少しでも悲しい思いをする人を減らすために、できれば、悲しみを未然にふせぐために、力を尽くしたい。大切な人たちの悲しい顔を見なくてもすむように、できるかぎりのことをしたい。そう思います。

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2005年9月23日 (金)

ぐんま国際アカデミー 運動会

20050923105535 今日はぐんま国際アカデミーの運動会でした。もちろん、本当は運動会ではなく“Sports Day”です!台風の接近でお天気が心配されましたが、午前中は青空が広がり、やや蒸し暑いくらいでした。昨日、学童クラブで子どもたちがたくさんテルテルぼーずを作ったそうなので、そのご利益があったのかもしれません(^ ^)。

8時半からの開会式のあと、まずはCircle Race(手を取り合って)という種目。一つのクラスが二つのグループに分かれ、15人前後が輪になって手をつないだまま走るという競技です。つないだ手が離れてしまうとやりなおしなので、速さだけでなくチームワークの勝負になります。

続いて、Obstacle Course(山あり谷あり)。こちらは、障害物競走ですが、リレーになっており、途中で1回選手交代があります。3番目は4年生のハードル走。4番目は1年生の玉いれ。5番目のBalloon Stomp(風船を割ろう)は、風船を足にひもで結んで走り回り、自分の風船は割らず、自分のチーム以外の風船を割るという、感じとしては騎馬戦に似たゲームでした。

わが子は競争がとっても苦手で、サークルレースでは輪の一番最後でそれこそ足を引っ張る一人、障害物競走でもまわりを見ながら平均台にのって、他の子を行かせてから自分もついていく、といった雰囲気で、もちろんペケ。でも交替の選手の子がテープを切る役だったので、あまりペケの実感はなかったかもしれません。玉入れではあさっての方向に玉を投げていてちっとも入る様子がないし、風船割りでは自分の風船をかかえて逃げ回っていて、風船は守れましたが、もちろん人の風船を割るなんてとてもとても・・・(^ ^;

でも、プログラムを通じて、最初から最後まで一人でやるような競技が一つもなかったので、うちの子のような競争心のない子でも、楽しんでやれていたようです。

午前中最後のプログラムはプレスクールの子どもたちによる、かけっこ。下の子はまだプレスクールの年齢ではないのですが、誰でも参加できるといわれて張り切って参加しました。この種目だけは、スタートラインに集まって、用意、ドンで走る個人種目なのですが、順位はつかず、参加した全員がノートをもらうことができ、下の子も満足そうでした(でも、下の子は結構足が速く、他の子を気にしたりしないでどんどん走るので、チビのわりに早かったのですが)。

20050923124421 午後はParents Race(保護者レース)、Crazy Race(何事にも一生懸命)と続き、最後はTug of War(力をあわせて)。聞きなれない種目ですが、実は綱引きでした。

全体がクラス対抗戦になっていたようで、最後はわが子のCクラスチームが最高得点で優勝!さっぱり勝利に貢献していなかった気もしますが、本人はとっても満足そうでした。

こんなわが子の様子を見るにつけ、この学校があっているのだな~と思います。先日も、「もし、学校変わらなきゃいけなかったら、どうする?」と聞いたら半泣きになって「やだやだ、アカデミーがいい!」と訴えていました。経済的には非常に負担が重くて、大変なのですが、なんとか続けさせてやりたい、と思います。

私学助成金が見込みをはるかに下回る金額だったことで、学費が値上げされるのではないか、という噂も流れており、保護者の間には不安もあります。でも、わたしはこの子たちの笑顔が泣き顔になることのないように、たくさんの方たちが努力していることを知っています。

最後には、誤解や行き違いを乗り越えて、良い結果が出ることを信じたいと思います。

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2005年9月22日 (木)

まちづくり基本条例検討会案ができあがりました!

今年1月からおよそ9ヶ月、34回70時間以上の討議を経てついに「太田市まちづくり基本条例検討会案」ができあがりました!

検討会案は、前文と14章、37条、附則により構成されています。14の章の構成は、1.総則、2.まちづくりの基本原則、3.情報の共有、4.参画と協働の市政運営、5.財政、6.評価、7.住民投票、8.地域コミュニティ、9.行政および議会の役割と責務、10.安全で安心して暮らせるまちづくり、11.やさしさと思いやりのあるまちづくり、12.環境と共生する豊かなまちづくり、13.連携と交流、14.条例の見直しと検討となっています。

ここで各条文をご紹介しようかとも思ったのですが、あまりにも長いし、いずれ市のHPにも掲載されることと思いますので、やめておきます。詳しくお知りになりたい方はメール(tomonokai@mbb.nifty.ne.jp)にてお問い合わせください。

参考に、前文を掲載してみます。

 太田市は、歴史に名を残す先人はもとより、そこに住む人びとの活力と英知によって育まれてきました。各地に人権意識の高い先達が存在したこともわたしたちの誇りです。
 わたしたちは太田市の歴史と文化を財産として引き継ぐとともに、多くの国の文化と共生する地域の特性を生かしながら、人と自然環境と産業が調和した、だれもが暮らしやすいまち、誇りのもてるまちをつくることをめざします。
 子どもからお年よりまで一人ひとりがまちづくりの主役であり、担い手です。わたしたちは自らの責任を自覚し、参画と協働のまちづくりをすすめるために、この条例を制定します。

検討会の全日程を通じ、委員一人ひとりに共通の想いがありました。それは、「市民が主役のまちづくりを強力に進め、担保するようなまちづくり基本条例をつくりたい」ということです。

せっかくまちづくりの基本、自治体の憲法とも言うべき条例の案をつくるのだから、「絵に描いた餅」になってしまったり、解釈次第でどうとでもとれるようなあいまいなものにしたくない、運用の仕方によって骨抜きになってしまわないようにしたい、先行条例に学ぶのはいいとしても、それをそっくりもってくるようなものではなく、太田市にしかない、太田市だけの特色を持った条例にしたい、それでいて重要な基本事項はきっちり入れ込んでいきたい・・・。

前文は、条文がほぼ出来上がってから作成されたものですが、このようなさまざまな想いがこめられていることを感じます。

委員一人ひとりのこだわりや想いはときに食い違うこともあり、ずいぶん激論が交わされました。それでも、最後には全員一致してこの案をまとめられたことは、本当に大きな成果ではないかなと考えています。

できあがった条例案は、他の条例と比べてもかなり具体的な部分があり、基本条例でここまで踏み込んだ内容のものはあまりないのではないかと思います。この案をうけて、これから庁内でいろいろと検討し、最終的に議会に提出する市の案となり、さらに議会での議論を経て実際の条例となるという手続きを踏む中で、今回の検討会案がどこまで生かされるか、楽しみにしています。

20050921210451 案がまとまったあと、記念に写真を撮ってもらいました。全員が入ってる写真がとれるとよかったのですが、携帯カメラだったので、画像も不鮮明ですみません。

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2005年9月20日 (火)

フォーラムin前橋

先日このブログでもご紹介したNPO法人夢すばる主催の「フォーラムin前橋」に行ってきました。

20050919105155 わたしは午前中のNPO法人ふわり・社会福祉法人むそう代表の戸枝陽基さんのトークショーから、午後のパネルディスカッション終了までほぼ全日程に参加しました。

戸枝さんは太田市のご出身だそうで、日本福祉大学を卒業後、愛知県半田市で是非にと乞われて就職し、その後自分の理想の支援を実現するため、まずは任意団体で「障害のある方とご家族のための生活支援サービスふわり」を開始。その後NPO法人としてデイサービス、自然養鶏、喫茶店、グループホームなど次々に事業内容を拡大し、昨年10月からは社会福祉法人むそうによる知的障害者通所授産施設アートスクウェアも加わって、ハンディのある人たちが地域で暮らせるような環境づくりを実践しています。

戸枝さんのお話は、福祉の現場に携わる人ならではの具体的なエピソードや考え方、熱意が伝わってきて、とても感動的でした。

たとえば、授産施設というのはしょうがいのある方たちの職業訓練の場ですが、そこを卒業して就職し、自活していける方というのは本当に少ないそうです。その理由は、知的しょうがいのある方というのはなんでも本物で体験しないとものごとを理解するのが難しいという特徴があるそうで、ラーメン屋さんで働けるように訓練するとき、施設では雑巾などを使って湯きりをする練習をしたりするそうですが、そうするとその人は雑巾を絞る仕事をするんだと思ってしまうんだそうです。

なので、実際にお店に出す麺を使って、うまく湯きりができなければ、そのふにゃふにゃになった麺を食べてみてもらって、こうなってしまうからこうしないといけないんですよ、というように実践してもらうと、とてもよく理解してもらえるというのです。

そのようにして練習した戸枝さんのところで働いている知的しょうがいの方たちは、みな仕事するのにサポートがまったく必要ないので、そういう方を雇用して補助金をもらうと申し訳ないほどだそうです。

また、仕事をして収入を得て自活するだけでなく、いろいろな支援サービスの選択や、財産の管理なども成年後見制度などを利用し、できるようにしたことで、しょうがいがあっても一生地域で生きていくことができるような環境が、戸枝さんのいる半田市では実現できたそうです。その制度を利用された親御さんが亡くなられるとき、安心して逝けるとほっとした表情をされたのをみて、本当に嬉しかったそうです。(余談ですが、実は私はとても感動しやすく、かつ泣き虫な人間で、戸枝さんの話は決して悲しい話ではなかったにもかかわらず、二度も感涙してしまいました。(^ ^;)

お昼は、「前橋の新名物!」として試食券をいただいた「トンカツうどん」を食べてみました。_MG_1408 あげたてのカツとたっぷりのだいこんおろし、ねぎ、湯でキャベツがのったボリュームたっぷりのあつあつうどんです。お肉大好き!なわたしとしてはとっても嬉しいメニューでした。またぜひ食べてみたいです!

午後もめいっぱい宮城県知事浅野史郎さんの講演と群馬大学助教授結城恵さん、県出納長の後藤新さんらのパネルディスカッションを聞き、さらにいろいろ感じることもあったのですが、あまりにも長いブログになってしまうので、また機会があれば書いてみたいと思います。

_MG_1429

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2005年9月17日 (土)

たくましいトウガラシ

20050917120336 久しぶりに裏庭に行ってみると、雑草の中にいくつもの赤い実がなっていました。トウガラシと、ししとうです。ししとうも、最初は緑色でも時間がたつと赤くなるんですね(^ ^)。

良く見ないとなっているのがわからないぐらい雑草だらけになっていますが、それでもしっかり実をつけているたくましい我が家の作物です。

わたしは辛いものが大好きで、本当はナスや小松菜とお肉の炒め物などにはもちろん、カレーにも、味噌汁にも入れたくなります。でもそうするとこどもたちが食べられなくなってしまうので、最近あまり使えません(><。)どうしても入れたいときは仕方ないので別々に作ります。見るからに辛そうな真っ赤なトウガラシ、食べるのが楽しみです。

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2005年9月16日 (金)

民主党代表選

明日17日に行われる予定の民主党代表選に小沢一郎さんが立候補しないことになり、前原誠司さん、菅直人さんの二人の対決となるようです(関連記事)。

前原さんは、話し合いで選出しようという流れに対して、それでは国民の理解が得られないとして投票での決着を歓迎する意向を示しているということですが、どうせなら国会議員だけで決めるのではなく、地方議員や党員、サポーターも含めて投票できるようにして決めればいいのに、と思います。

選挙直後で日程的にも難しいかもしれませんが、民主党が今回の大敗を受けて本気で党の再生に取り組むのだという姿勢をより多くの人に伝え、今回民主党を支援したたくさんの人たちからきちんと意見を聞き、代表となろうとする人がこれからの民主党をどう建て直し、どういう方向に持っていこうとするのか理解してもらうためには、それが一番いいのではないかと思います。

そうして十分議論を尽くして選出された新代表のほうが、党としてもより結束を固めて行動していくことができるのではないでしょうか?

とはいえ、この危機的状況の中で党を建て直すのは誰がやっても相当困難なことだと思います。その中で、火中の栗を拾おうとする人が複数いるということは、民主党にとっては頼もしいことだといえるでしょう。代表選の行方を見守りたいと思います。

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2005年9月15日 (木)

浅野史郎宮城県知事の講演会があります。

来る9月19日(月・祝)、特定非営利活動法人夢すばる主催「フォーラム in 前橋~人をつくる・街をつくる・未来をつくる~」が前橋市総合福祉会館で開催されます。

このフォーラムは、福祉の制度が大きく変わろうとしている今、一人ひとりが、その人らしく地域で安心して暮らしていけるように、これからの福祉の新しい情報や実践、 国や地方自治の方向を知り、当事者(障害者)・保護者・行政・医 療・福祉、さらには福祉分野以外とも連携する地域に密着した支援ネットワークを構築しようという趣旨のもと企画されました。

午前中10時からは、市民活動グループ等の紹介コーナーや展示、トンカツうどん試食会(当日整理券配布) 、授産施設等の物品販売、障害者関連の作品展(9月13日~)など、そして、

トークショー 講師:戸枝 陽基(NPO法人ふわり代表)
「つかえる!つながる!人とサービスの育て方」

が行われ、午後1時からは

講演  「未来を描く」
登壇者 浅野史郎 (宮城県知事)
聞き手 長居 由子(NPO法人夢すばる代表)

午後3時から

シンポジウム 「支え合う街づくり」
コーディネーター 結城 恵 (群馬大学助教授)
シンポジスト 後藤 新 (群馬県出納長)
〃 小島 秀薫(株式会社池下工業社長)
〃 川鍋 正規(株式会社都市開発設計・市街地活性化研究会)

という日程です。主催のNPO法人夢すばる代表の長居由子さんと以前から交流があり、おおたファミリーサポートセンターが昨年開催した「子育て支援STEP UP講座」の第3回「ハンディキャップのある子どもたちへのサポート」でも講師をお願いしました。ちなみに、コーディネーターの結城恵助教授も、同じ講座で講師をお願いしたことのある多文化共生プロジェクトの専門家です。

重度の心身しょうがいのあるお子さんとともに生きる中でさまざまな苦しみや悲しみを乗り越え、「生まれてきてくれてありがとう」と語ることができるようになった長居さんの話は、人の心をつき動かします。

現在、社会福祉法人「夢すばる」の設立と重症心身しょうがい者の通所施設建設をめざして奔走する長居さんの行動力と不屈の意思に尊敬の念を禁じえません。

今回は福祉の分野では第一人者、あちこちでひっぱりだこで超多忙であろう宮城県知事、浅野史郎さんをお呼びしての講演会の企画ですから、さすが、実行力の長居さん!チケット(資料代500円)ご希望の方は、わたしのところへメールしていただくか、直接下記へお申し込みください。

前橋市障害者生活支援センター
電話 027-236-0001 FAX 027-236-0020
E-mail m_shien@xp.wind.jp

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2005年9月13日 (火)

ポスターはがし

昨日今日で、あちこちに貼らせていただいたポスターをはがしに行きました。

二日間ともいいお天気で、貼ったとき同様、汗がポタポタしたたります。ポスターは貼るのも大変ですが、はがすのはまた別の意味で大変です。せっかくご好意で貼らせていただいたのですから、あとが残らないようにきれいにはがす必要がありますが、貼った場所の材質や、貼り方によってはきれいにはがすのが難しく、とても苦労することがあります。

自分の選挙のときに演説会のポスターをたくさん貼らせていただいたのですが、初めてそれをはがしたとき、(ポスター貼りはまずポスターはがしを経験してからするべきだ!)と本気で思いました。

ポスターを貼るのに一番適しているのはブロック塀です。コンクリートの打ちっぱなしの塀やガラスなどつるつるの場所に貼ってしまうと、はがすときとんでもなく苦労することになります。

もう一つ、要注意なのはペンキが塗ってある柵で、これは特にペンキが古くなっていたりすると、直接貼ってしまうとはがすときに塗料が一緒に取れてしまうことがあります。そういう場所には貼らなければいいのですが、だれかがそういう場所にべったり貼ってしまったポスターをはがす担当になると本気で泣きたくなります。ペンキが取れてしまえば、スプレーなどで塗りなおさなければなりません。

柵に貼るのは技術が必要で、あとが残らず、はがしやすいように特別の貼り方があるのですが、そのやり方だと一枚貼るのに15分くらいかかってしまいます。貼るときには一枚でも多く、いい位置に貼らせてもらいたいという気持ちでいっぱいなので、ついつい無理な貼り方をして後悔するハメになります(^ ^;。

今回は、あとが残る危険性のありそうなところは避けて貼らせていただいたのですが、それでも暑い時期だったせいか両面テープの材質のせいか、ブロック塀に貼ったものでもなかなかのりがきれいに取れないところがあって大変でした。

20050913123043 わかりにくいかと思いますが、写真は、柵に貼らせていただいたポスターをはがした直後と、残ったのりをはがし剤で溶かしてきれいにしたあとのものです。この場所は、貼っている最中に雨が降ってきてしまったため、あとの残らない貼り方をする時間がなくてじかに貼ってしまったところ、やっぱりのりが残ってしまいました。柵自体は新しいものだったので、はがし剤を使20050913123226 用すると新品みたいにぴかぴかになりました(^ ^)v。

ポスターの貼り方、はがし方を知りたい方は、ご一報ください!丁寧親切にご指導いたします!!!

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2005年9月12日 (月)

総選挙結果

第44回衆議院議員総選挙の投開票が終了し、結果が出揃いました。

群馬3区を含め、全国で自民党、というよりも小泉さんの圧倒的勝利。まさか、ここまで・・・と思った方も多かったのではないでしょうか。

解散の仕方、タイミング、争点の設定、すべてが小泉さんの手の内で行われ、民主党は最後までその流れを変えることができませんでした。

事前の世論調査がこの結果を示唆していたにもかかわらず、それを受けて岡田さんが「街頭の反応に手ごたえを感じている、有権者の選択を信じている」といったという報道を聞いて感じていた不安が、現実のものとなってしまいました。

というのも、街頭の反応というのは、いいほうが普通なのです。街頭に応援している候補者が出ていれば、有権者は手を振るなり、なんらかの意思表示をしてくれます。愛想のいい人なら、投票する気がなくても、がんばっているな、と思えば会釈するぐらいはしてくれるものです。一方で、応援していない候補とすれちがったとしても、無視する程度で、批判的な行動をとることは普通ありません。ですから、街頭で見えるのはよい反応ばかりになってしまいます。

まして小選挙区、ひとつの議席を争う選挙なら、少なくとも万単位の支持者がいるわけですから、街頭の反応が悪いなんてありえないのですが、そのことと、数字に表れている情勢が大きく乖離しているということへの危機感がどれほど実感されているのか、不安を感じたのです。

選挙は相手のあることですから、できることをすべてやりつくしたとしても負けることはありえます。しかし、特に都市部の惨憺たる結果を見ると、風頼みの候補者がいかに多かったのかと思わざるを得ません。足場を固めるということをきちんとしていかないかぎり、今後も風向き次第でころころ結果が変わる選挙を戦い続けるハメになるでしょう。

民主党は、いまが正念場だと思います。今回の結果を、きちんと分析して、勝った選挙区の勝因と、負けた選挙区の敗因を次の選挙に活かさなければなりません。そのためには、一人ひとりのこだわりや好き嫌い、組織の利害やメンツを超えて、この状況を変えるために思いをひとつにしなければなりません。責任論や批判は当然噴出するでしょうが、誰が悪いのかではなく、どこが間違っていてどう変えればいいのかを建設的に考えていってほしい。そして、有権者も、自分の選択の結果が今後どういう形で自分達の生活に影響を及ぼすのかを、しっかりと見届けてほしいと心から願います。

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2005年9月11日 (日)

投票日、運動会、大雨。

今日は総選挙の投票日です。

ですが、実は解散前からこの日は地区の運動会の日に設定されていました。投票所は運動会の会場となる中学校のすぐ隣にある行政センターで、選挙になることが決まったとき、普段は行政センターの駐車場も運動会参加者用の駐車場として解放されるのですが、選挙のため利用できなくなってしまうため、駐車場の確保が問題だとか、区長さんほか何人もの人が投票立会人や選挙事務などに借り出されてしまうため人手が少なくなってしまって負担だとか、いろいろ不安の声が上がっていました。

ほかの地区では選挙が決まったとき、運動会の日程を変更したところもあるそうですが、変更すれば変更したで、小学校や中学校の運動会の日程と重なる可能性が出てくるなど、いろいろ問題があるため、毛里田地区では今日の開催となりました。

20050911080237 朝の様子では、やや雲があるものの晴れて蒸し暑い一日となりそうな雰囲気で、わたしも大粒の汗を流しながら、まずは女子100メートル走の30歳代の選手として出場し、何とかビリを免れることができました(^ ^;。

そのあと、子どもたちの大縄跳びを見てから午後の百足競争まで出番がないので、一休みするためにうちに帰ったのですが、その後、突如として大雨が降り出し、運動会は中止になってしまいました。

あわてて会場に戻ると、土砂降りの中各地区のテントには立錐の余地もないぐらいぎっしりと人が入って雨宿りをしているのですが、グラウンドには全面水がたまり、テントの下に敷いてあるビニールシートも浮き上がりつつある始末。運動会は高齢の方も参加するため、テントの中にはかなり年配の人たちもいて一様に不安の表情を浮かべ、降りしきる雨を見つめています。子どもたちはバケツで水を汲んではテントの外に捨てるのですが、捨てても結局地面がつながっているのであまり効果はありません。

せめて、小さい子や高齢の方たちだけでも車などで自宅へ送ったりできないかと思いましたが、中学校の回りの細い道のあちこちに車が路上駐車してあって、そもそも通り抜けたり車に乗ってもらったりすることが難しい状況になってしまって手の施しようがありません。

結局雨が収まるまではなにもできず、わたしもずぶぬれになってうちへ戻りました。この雨で体調を崩したり、水溜りに足をとられて転んで怪我をする人が出なければよいのですが。

雨はその後もしとしとと降り続けましたが、夕方見たところグラウンドの水はだいぶ引いていました。近年雨の降り方が変わり、集中豪雨の被害があちこちで出ていますが、これほど大勢の人が一度に雨に降り込められて立ち往生するという現場に実際始めて出会いました。

今回の雨はそれほど長時間つづかずに小降りになったのが不幸中の幸いでしたが、このようなことがおきたとき、対処する方法をきちんと考えて準備しておく必要があると感じました。

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2005年9月 9日 (金)

長沼ひろむさん

長沼ひろむさんは、今回、群馬3区の民主党候補者の選対委員長として、激務をこなしています。

長沼さんは、03年の衆議院議員選挙まで、社会党で1回民主党で3回の国政選挙を戦い、そのたびに着実に支持者を増やしてきました。特に前回は、惜敗率で比例復活当選まであと一人というところまで追い上げたのですが、党本部の方針により今回は立候補せず、後任となった候補を全面に支援されています。

立候補しなかったことについて、ご本人には様々な思いがあったことと思います。それでも、

「みなさんに12年間支援していただいた、そのご支援を、今回の新しい候補にきちんとつなげていくことが、わたしの責任だと思います。」

naganuma と、集会のたびに応援演説をし、選挙の実務をこなし、支持者に呼びかけるその姿には、長沼さんの誠実なお人柄がにじみでています。

その姿を間近に見て、この誠実さが、まだまだ必要なのだとつくづく感じます。長沼さんが今後も様々な政治の場面でご活躍されることを願っています。

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2005年9月 8日 (木)

初えびら

みなさん、えびらってご存知ですか?選挙事務所に行くとよく壁にいっぱい「必勝」とか「祈当選」とかかいた紙が貼ってあるのを見ることができます。たいてい、候補者名と贈り主の名前、肩書き、贈り主が政治家であれば本人の写真などが入っていて、紙でなく布でできていたり、鷹や鯉や富士山などおめでたい(?)絵が描いてあるものもあります。

候補者を推薦したり、支援したりしていることを示すために贈るものだと思うのですが、無所属の政治家や首長の場合は、一人しか当選しない選挙でも、立候補している人全員、または複数の候補者に贈ることもあるようです。

20050908154407わたしの場合は選挙事務所にえびらを貼る習慣がなかったので、自分が応援している候補者に対してもいままでえびらを贈ったことはなかったのですが、今回、事務所の皆さんからのアドバイスもあり、群馬3区の候補者のために、初めてえびらをつくってもらって贈りました。 といっても手作りA3のパソコンで作成したものですが・・・。まあ、気持ちが伝わればいいよね、ということで(^ ^)。

ちなみに肩書きもないのでとってもシンプルなものになりました。公選法の規定で、選挙期間中は候補者の名前や政党名を書くと違反になってしまう可能性があるということで、候補者名がうつらないように撮っているため、全貌がお見せできなくて残念です。見たい方はぜひ、3区の候補者の選挙事務所に行ってみてください!

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2005年9月 7日 (水)

自然災害

アメリカ、ニューオーリンズを襲った大型ハリケーンカトリーナの被害は、時間がたつにつれ拡大し、死者の数は1万人に達するのではないかとの見方も出ています。

また日本でもそのカトリーナを超える暴風域を持つ台風14号により各地で大きな被害が出ているようです。

太田市でも、おとといの日曜日から今日水曜日にかけて風雨が強まり、ときおりバケツをひっくり返したような大粒の雨が激しくたたきつけるように降りました。

最近のこのような自然災害の多発を見るにつけ、人の営みが地球にあたえつづけてきた影響の結果が、ついに人そのものに対して牙をむきつつあると感じざるを得ません。9.11テロで亡くなった犠牲者の方の数を超えるかもしれないカトリーナの被害を思うと、わたしたちはもはや人同士で争っている場合ではないのではないか、異常気象、気候変動といった地球規模の問題に対し、どう対処するべきか、もっと真剣に取り組んでいかなければならないのではないかと焦りにも似た危機感を感じます。

自分の家を汚したり、まして破壊したりすることを嫌う人は多いと思います。それなのになぜ、自分達の住む地球を汚し、破壊する行為は平気でできてしまうのでしょうか?

それは地球環境に負荷を与える行為の結果が、すぐその場で目に見える形で出てこないということが大きな原因だと思います。そういった因果関係を結びつけ、人類や社会全体に対する不利益な行動を抑制するような制度(たとえば、デポジット制度炭素税など)をつくることも、政治の役割のひとつだと思います。

多発する自然災害を前に、人類の英知を結集し、対策をとるべき時期に来ているのではないでしょうか。

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2005年9月 5日 (月)

早稲田大学校友会群馬県支部大会

20050904130201 9月4日(昨日)太田稲門会の主管で平成17年度の早稲田大学校友会群馬県支部大会がありました。稲門会というのは、早稲田大学の同窓生の会です。早大を卒業してから驚くべきことにはや11年がすぎ、太田の稲門会から何度かお手紙をいただきつつ、ずっと参加できずにいたので、今度こそ出席しようと以前から予定を組んでありました。

残念ながら選挙の関係で最初の支部総会にのみ出席となってしまいましたが、ほかにも選挙で忙しい人は多いらしく、挨拶の中でも

「本日はご承知のとおり選挙中ということで、この場にこられない校友の方がたくさんおられます。」

とのこと。

それでも、ざっと見渡して100人くらいは出席者がいたようです。ほとんどが大先輩で男性でしたが、わたしをふくめ、2~3人は女性の参加者もいました。初めての出席なのでやや緊張していたのですが、幸い見知った顔もいくつかあり、ほっとしました。

先輩の元県議の方から

「なに、はじめて出席なの?稲門会は力があるから出た方がいいよ!」

とアドバイスをいただいたので、今後はなるべく出席してみたいと思います(^ ^)。よろしくお願いしますm(_ _)m。

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2005年9月 3日 (土)

ぐんま国際アカデミーSHIP 組織特別委員会

今日はわたしが所属しているぐんま国際アカデミーのPTA組織SHIPの組織特別委員会がありました。

組織特別委員会は、SHIP立ち上げにあたり作成した組織図や規約などが実際運営していく中で変更したほうがスムーズになるような部分がないかどうか多方面からの意見をあつめ見直し、検討を行う、当面初年度のみ設置する予定の特別委員会です。

今月中に行われる予定のアカデミーの説明会にSHIPとしても参加する予定なので、それにともなって見直しを必要とするところがあれば早めに議案として出してほしいという要請が代表者会議からあり、開催されることになりました。

規約の改正は総会の承認を得る必要があるので、仮に早急に変更を必要とするところがあれば、臨時総会を開かなければならないのですが、当面それほど緊急を要する変更はないのではないかということでした。

SHIPでは、毎月各委員会が持ち回りで代表者会議の議長を務めることになっており、今月は当委員会が議長役となっているので、その際の議題の確認なども行われました。

夏休みを挟んだこともあり、委員会のメンバーとは夏祭り以来の顔合わせ。お互いの近況報告などもあり、有意義な時間をすごしました。

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2005年9月 1日 (木)

江田五月さん、群馬3区へ

民主党の参議院議員会長江田五月さんが、群馬3区の候補者の応援に太田市へやってきました。三菱電機の工場前で、お昼休みを利用しての街頭ミニ集会です。

江田さんはHPの活動日誌を毎日写真入りで更新されています。持ってきたカメラで写真をとってほしいと頼まれ、写真を撮るのはうまくないのですが、お預かりして何枚か撮らせていただきました。演説している写真を何枚かとった後、しばらくとらないでいるといつのまにかカメラが閉まってしまい、動かなくなってしまいました。

もう撮る場面もないからいいか、と思いきや、演説が終わって台から降りるとしばらくして今度は候補者の演説を聞いている従業員の方たちのところへ向かい、次々に握手をしていきます。う~ん、さすが長年議員をしている人は違う!と感心している場合ではありません。写真撮らなきゃ~とあわててカメラをいじったのですが、動きません。

一緒にいた前回の3区候補者で、今回選対委員長の激務をこなしている長沼ひろむさんに

「動かないんです~!」

と泣きついて直していただいて、江田さんを追っかけてまた写真を撮りました。どんな写真が取れたのか、不安です(^ ^;。江田さん、うまく取れてなかったらすみません!

そんなこんなでてんやわんやだったため、自分のブログ用の写真はすっかり撮るのを忘れていました。最近写真が少なくてみずらいですよね、ごめんなさいm(_ _)m。シャッターチャンスを逃さないよう、努力したいと思います。

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